マックスファクトリー To LOVEる-とらぶる-ダークネス 1/6ナナ・アスタ・デビルーク フィギュアレビュー

発売:2017/09 原型:シャイニングウィザード@沢近(マックスファクトリー) 彩色:広瀬裕之(デコマスラボ)

双子のぺったん担当。ウェディングな下着姿。リトに悪感情を持ってるという設定と展開によりハーレム参加が遅れ、登場からフィギュア化までもっとも時間の掛かったサブヒロイン。スケール級はこれでようやく2体目だ。残念ながら角度限定要素が色濃くなっており、飾るなら視線で向き合う正面側だな。下の写真の角度はすでにヤバいかも。マックスファクトリーのぱんつ丸出しシリーズの一体だ。うちでは貧〜並乳のみ購入予定で、ナナでようやく2体目。あとは10月の美柑で終わりかな。パーツ細かい。背中をみれば分かる。髪やしっぽはABSパーツが多く、飾るときは接触に注意。壊しちゃったら元も子もない。尖りパーツは注意だ。横からみれば肢体がゆるやかにS字カーブを描いてるね。角度限定といってもこのフィギュアと視線の合う近辺は普通にOK。下より。ぱんつにすじ。ソフトフィルターあっ、ハロっぽいもの発生。面倒なのでそのまま載せちゃえ。この表現力でニコンのナノクリマイクロくらい逆光に強ければなあマクロプラナー。バストアップ目線と合って無表情。ナナは感情の起伏が大きく表情の豊かな子だから、できれば笑顔とかツンデレっぽい感じで立体化してくれたら個人的に高ポイントだった。ウェディングケープは外せる。うむ、誰だろ。髪下ろすとわかりづらい。シルクの質感を塗装で表現。クリアパーツ。エロい下着。すでにすじ確認。背中デビルーク娘の尾はハート。台座ぱーんつなんか肉尻感。すじをはっきり確認。左右非対称でエロ度も増幅。やっぱ対称性が崩れてるほうがスケベに見える。ローアングルこのすじはモロに見えてモロじゃない。ライティングでくっきり見える条件は意外と限られる。つまり自然なすじ(なんじゃそりゃ)。

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