Mouse Unit Tentacle and Witches 1/6双葉・リリー・ラムセス フィギュアレビュー

発売:2020/01 原型:ジャスティス(Mouse Unit) 彩色:K2(GILLGILL)

葵渚氏(原画)の完全監修触手(主人公)と戯れる貧乳魔族?のフィギュアだ。1/6スケールでこの翼サイズ、実物かなり大きいぜ。エロいよつば(5.5cm)と比べて、わりと大きいと分かる。スケールは1/6だ。翼や表情を交換できる。一周撮影は箱パッケージ絵の組み合わせで。表情と翼、さらに触手(主人公)のあるなしで6パターンくらいか。さらにこの半腰で主人公に擦りつけてるノーマルと別に、立ってる美脚見せつけバージョンがある。メーカーはガレージキットディーラーのマウスユニット銘だが、開発協力としてQ-six。マウスユニットのQ-sixへの持ち込み企画ってところか? どうでもいいけど。パターンやバリエーションはQ-sixが得意とするところ。というかエロ系メーカーはダイキなどもそうだがそういう商品展開が多いね。性癖へ直接語りかけるジャンルなだけに、フェチズムの幅を広く取って少しでも顧客へアピールする戦略なんだろうか。もっとも私はロリ系じゃないと買わないけどね。この方面は乳神が普通。たまにしか買わないエロ。すなわち普通のフィギュア購買層の購入頻度くらいかな? ゆえにエロ系を深く語る見識はない。角度とか適当に。1/6スケールでディテールには余裕がある。髪パーツの抜きはしっかりしてると思う。肢体テカテカバストアップ顔が小粒でちょっとアダルト。やや無表情な別パーツ。好きなほうで飾るべし。髪を見ればパーツの工作精度が分かる。扇情的な半スケ装束。背中からおしりは肌色9割以上。金縁で高貴感。触手(主人公)はまるでイヌ科のペニスみたいな。オパーイ乳首立ってる。食い込みアンダーとおしり。すじの濃さ。18禁らしいのでよい子は見てはいけないよ(遅い)。

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