ロウきゅーぶ! 湊智花どきどき可動フィギュア コミック第4巻可動フィギュア付き特装版 フィギュアレビュー
ロリコン万歳なフィギュアだ。
箱はこうだぜ。
で、中身はリアル頭身タイプだ。最近ではこの手のおまけフィギュアで海洋堂以外が通常の頭身を手がけるのは珍しいな。
単行本! ロリは最高だな。
まあフィギュアはけっこう適当なんだが。
サイズを考えれば仕方ないか。しかも可動になってるし。おしりがエロいな。
小さいところに可動式にしてるから、細部のバランスはどうもおかしいようにも見える。
パーツも合わないし。
顔は可愛いかな。
可動範囲の確保優先で、見かけが犠牲になってるな。
塗料が邪魔をして、両袖がきっちり胴体にはまってくれない。なんてこった。
下半身だよ。小学生スパッツに、へそ丸出し。
おまけのペーパークラフト、跳び箱。
でもなあ、何度やっても固定できない。保持力が低くて、10秒ていどでこうなる。もっとも個体差あるかも。私のやつは両袖のダボに塗料が侵入していて、腕が上半身をほとんど支えられない。
もうまともに綺麗に写すのあきらめたぜ。「出来が悪くて出来ませんでした」ってのもレビューの形だ。まあ量産品のうえ超安価でアクション機能を盛り込んだ弊害だな。パーツも全体的にユルいし。
もうネタ撮影要員にしかならない気がしてきた。
はっけよ~い……って、なんでこういうポーズなら「安定」するんだよ右腕! そりゃまあこのポーズであれば、支点とかの関係がいいから、安定してくれるんだろうけど。お相撲さん!
萌えポーズっぽいものに挑戦して、完全に失敗したの図。企画としてちょっと足りなかったかな。とにかくすぐパーツがポロポロ。
エロパートいるのかな。いちおう大開脚。
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