KADOKAWA KDcolle 【推しの子】 1/7 アイ フィギュアレビュー
そう嘘はとびきりの愛だ。
天才的な伝説のアイドル、フィギュア化。
黒
箱
主題歌が世界的大流行になった推しの子より、アイがフィギュアに。
作品序盤しか登場しないが、鮮烈な印象を読者に与えた。
その影響もあり、発表された範囲でもっともフィギュア化数の多いキャラ。
作品ジャンルとストーリーの性格上、推しの子でアイを上回るヒロインが登場する余地はないと思われる。
まさに最強のヒロイン。
このアイはスケール系では初だったと思う。
けっこうな仕上がりになっている。
フィギュア元になったのはティザービジュアルのステージシーンらしい。
下
上
このフィギュア発売のわずか数週間前にアニメ2期放送が2024年中と公表された。
B小町のセンター。
くろ
バストアップ
ベストアングル
独特の瞳が印象的。
前
横
髪と背
片足立ちは太め金属棒2本挿しで対策。
台座はカットされた宝石をイメージしたものだろうか。配色がちょうどルビーとアクアマリンになっている。リスペクト。
黒
ディテールから、完全な見せパン。
ブルマーのようなしわの造形。
前より
現状でアイ決定版クラス。
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