ネイティブ saitomオリジナルキャラクター 1/7夏海

2019年発売フィギュア あ行タイトルフィギュア
発売:2019/02 原型:アビラ

水着グラビア撮影 ネイティブクリエイターシリーズ、毎度のハイクオリティ。 金色の水着、脱げる予感。 元イラスト、saitom氏の絵で彼のデザイン。ネイティブでは第2弾となる。 なかなか豪華な内容でおまけ多いけど、それら抜きにしたフィギュア本体。 これだけでも楽しめるぜ。ネイティブさんいつも通りの良い仕事だ。 もっとも私は並乳以下で奇形でないノーマル体形でないと欲しいとはなかなか思わないわけで、購入率はわりと低い。ネイティブのような良質メーカーでも。 ところでこのフィギュアは購入からレビューまで3週間は経ってるのだが、置いてた理由は新環境の集大成的なとっておきとして残してたので。 この撮影内容は2019年2月以前なら5〜6時間とか掛かるコースだが、3月の新環境で挑んだタイムトライアルで、途中の飯風呂洗濯を除けば3時間以内で本アップにこぎ着けてる。 三脚がタイヤ付きになり、自由自在に構図を短時間でパッパと決められるようになった。微調整も一瞬だ。 ホコリ除去をシリコン材質のエアーブロアーでやっている。接触しても安心な優しい素材でフィギュアへぐっと近づけるぶん、レタッチの労力がかなり減る。 レタッチといっても記事の本質が「レビュー」である以上、製造過程の原因による欠点(パーツとパーツの継ぎ目や塗装作業時の指紋)はそのまま残す。 ゆえに撮影時にホコリをきっちり取っておかないと、現像後のチェックでその欠点が製造時か製造後かをいちいち判断せねばならず、その決める工程自体がストレスだったりする。だからブロアーの強化は精神衛生にも良い。 あと使用レンズがニコンZ24-70mmF4SでAPS-Cクロップ。100mm級マクロを使うよりソースデータの画質こそ落ちるが、撮影と現像編集の双方を短縮できる。ウェブサイトに出力する画質は解像度においてほぼ変わらない。 以上の3点により、手抜きすることなくだいたい半分の時間で同等の出力を得られることが分かった。ほぼフル工程だ。 というわけで気をよくしてニヤニヤしながら本文執筆だぜ。 フィギュア本体のレビューへ戻ろう。撮影シーン再現だな。いい絵面だ。 それっぽい構図。バストアップ アップで見れば分かるが、どう見てもパーツの下に肌がありそうな予感。 ビキニはエロいな。おっぱいの突起もある。 美しい肌だ。 髪パーツさん。 おなかなど。 未成年を連想させるセーラー服は背徳。 いい背中。 そしてセーラー服と合わないランジェリー。ミニスカ 台座は透明。 おまけの1/7背景ホルダー。 さらにカメラも。デジカメはたぶんミラーレスかな。 胸と肌。 股間の間はすじあり。 食い込みと成長途上のおしり。ここから先は18禁だ。警告はしたぞぬ。 いきなりキャストオフ。 ネイティブのいいところは癖のない普通の乳首だろう。 濃くもなく淡泊でもない、適度なバランス。リアルにいそうな存在感とサイズ。 美しいお椀型。 でも下は生えてない。ロリ。 浅い角度のみで写してる。さすがに深い角度だとモザイク入れなきゃって見え方だったんで。

オリジナル レビューリスト