DreamTech俺の妹がこんなに可愛いわけがない 1/8高坂桐乃【お座りVer.】&黒猫【お座りVer.】

2012年発売フィギュア あ行タイトルフィギュア
発売:2012/05:WAVEウェーブ 原型:千鶴(鶴の館) 素材:PVC/ABS 分類:塗装済み完成品

 お座りだぜ。 クオリティはなかなかだった。ついでに下着は2人ともエロい。 桐乃と黒猫、同時リリース。 ドリームテックの1/8スケールで、いつものWAVEより大きめ。高坂桐乃【お座りVer.】 造型はかなり良い。WAVEの1/10路線は安価でいろいろ買えるからいいけど、やはりドリームテックも侮れんな。 元は鶴の館のガレージキットだぜ。ポーズはちょっと変えていて、差別化かな。 趣味本意で作るガレキが出自だけに、仕事で造型される商業原型と違って、コンセプトが自由だ。 お座り――これはディスプレイが振動などに強いよと言ってるも同等だな。 つまり地震など。棚の高い位置とかに、永らく飾っておけそう。 なかなか開封ディスプレイに踏み込めない関東・東北のユーザーでも、こいつは行けそうだ。 アイプリントなど。 ガレキの顔パーツはツンツンしてる桐乃なので、それもコンパーチブルで付いてれば評価は高かったかな。笑顔だと無難すぎるけど、俺妹はツンデレがひとつのテーマだし。 髪パーツはほぼ成型色。 素材色のおかげか、柔らかい髪質になっている。胸元 ガレキだと体育座りだったので、この辺は埋まっていた。それが開けて上手に改良。 かわいい両手だ。 おまけでメルルDVD。 ちらっと見えてる背中。 スカート超みじかい。もちろん嬉しいところ。あと肌がチラっと。 ソックスで靴下。 あとはぱんつだな。いきなりパンチラどころじゃねえパンモロ。 キャストオフは簡単。腰が接着されているという情報があったが、癒着? してるっぽいだけで、簡単に外れた。ただ、個体差があるかもしれんので注意。あ、下の写真はピントぱんつ。 さすがモデル。下着がヒラヒラ。 引き締まった体に、健康的な下着。 そして光の加減で浮き出る、あそこの造型。スジだけじゃなく、ちゃんとアワビ型だ。これだけでも買う価値おおいにあり。黒猫【お座りVer.】 黒猫はきりりんほどの手入れはなさそうだ。もしかしたらそのまんまガレージキットと同じかも知れない。 それだけこのポーズが完成されてたってことだろう。たしかに手を加える必要はなさそうだ。 黒猫のシナ入りポーズ、ネコミミ+ネコしっぽで、萌えの量産形だ。 黒ネコの名に恥じず、黒い部分が多い。 それに白が加わることで、清楚さのイメージにもなる。黒猫アップ いい表情だ。 この耳って柔らかいのかな? ツヤ消し黒なので、擦れには弱い。気をつけた方がいいだろう。 上着にはディテールアップのスミ入れ工程が全体に。 お、ワキだ。 背中は写せないので、いっきに視点を下げてスカート。 それとしっぽだ。ストッキング そういえば今回の撮影、なんとなく台座を使わなかった。2人を添わせたかったので。台座は透明で、各社おなじみないつもの表記。 桐乃と違いちゃんとパンチラってる。 でもやはり2枚目でもうキャストオフなのだ。スカートの外れやすさは個体差あるらしい。私のは簡単だった。というか接着されてたの? って感じで、最初からぐらぐらしてた。 したがって色移りとかまったく起きてない。でも、もし接着がきつい個体に当たったら、スカートを外す行為は色移りとの戦いって覚悟しとかないと、嘆くことになりそうだ。桐乃とちがい、黒猫のスカートはおしりにぴったり貼り付いているからだ。 運良く楽勝だったスカート外しの恩恵で、無傷のぱんつ。まるでテニス用アンダーのように、ヒラヒラだ。でもクロッチあるから生パンツ。 前はあまり注目すべきところはなさそう。 でも秘所はしっかりスジ様が入ってた。エロいな。ここは桐乃とおそろい。

Copyright 2005~ Asahiwa.jp