劇場版モーレツ宇宙海賊 ABYSS OF HYPERSPACE -亜空の深淵- 1/8加藤茉莉香 フィギュアレビュー

発売:2014/09:メガハウス 原型:阿部昴大・鈴鳴(Fenrir)

知らないけど以下略。原作者は前世紀エリアルをリアルタイムで追っていた。このラノベも3巻まで買ってるが積んでて読んでない。アニメも録画してるが未視聴。フィギュアもすでに買ってるがレビューしてなかった。ないないづくしで済まない。このレビューに合わせて――は無理だ。埋もれて分からん。したがって順序があべこべになるが劇場版でようやく初レビューだぜ。あとこのフィギュアをもって4ヶ月沈黙していたスケールフィギュアレビューの復活となる。サイト放置により最盛期の1/3にまで激減したアクセス水準を取り戻すには過去の経験から八ヶ月から1年はかかるだろう。最近は「やるやる詐欺」も過ぎてるから、二度と戻らない可能性も高い。わざわざ恥を書いてるのは自戒となすためだ。とりあえず見ていこう。まあミニスカだね海賊さん。久しぶりの撮影だったが機材のおかげで適当な調整でも画質は見られるものになったと思う。どういう作品かはよく知らないけど、制服少女が海賊の恰好コスプレしてるなら買わないといけないよなあ、フェチとしては。背中だよ。女子高生くらいの海賊少女?マントでかいな。このマント、PVCで時間が経てば垂れてくるので、別パーツで支えるようになってる。撮影では使用してない。一周終了だぜい。斜め上だぜ。アニメ見てないからイメージ沸かないけど、さまになってるな。こんなビジュアルが合ってるかわからんが、それっぽい角度で写してみた。間違ってたらすまん。これもおなじく。海賊帽をぬいでアホ毛コンパチ。そういえば宇宙海賊ってことは未来のようだね。未来人か。海賊帽子造形レベル高いね。弁天丸のマーク?赤い髪。けっこう胸ありそうかも。こういう変わった服装のフィギュアは爆乳でない限り買うけど。手だよ。ミニスカートは学校の制服のようかも。海賊とくればこの手の剣。宇宙時代で実用は知らん。足とか。台座ぱーんついちおう上のほうも見えるけど、ほんとにパンチラだ。ここまで明るく補正してようやく見える。パンチラだな。以上、宇宙海賊少女。

2014年発売フィギュア レビューリスト