キャラアニ 境界線上のホライゾン 1/8本多・正純 ズボンずり下げられ副会長 フィギュアレビュー

発売:2013/06

アニメの名シーン?を再現!上方補正されてるズボンの中。購入からアップまで7年放置。未開封の壁がすごくてすまんね。中には10年モノの未開封もある。7年なんて序の口だぜ。スケールは1/8。かなり小さめ。衆人環視でこの姿、すごいぜ。萌えオタにはヒャッハーな名場面、これぞ萌えアニメ。フィギュア化されるのも頷けるものだ。パーツの抜きや塗り精度は2020年のフィギュアと比べてプライズ景品よりちょっとましなていど。さすがに時代の流れを感じるな。もっとも2013年当時でもトップメーカーはパーツのアラをきちんと処理していた。最大の違いはやはりスケール。2020年1月時点で予約中のフィギュアでもっとも多いスケールは1/7だ。1/8はすっかり少数派か、価格抑制路線の企画になる。おぱんつどうでもいいけど抑えるところ違うぜ!バストアップ表情に違和感があればそれはアニメの絵柄が不安定なためかな。このシーンは実力あるアニメーターがポスターとして描いてたと思うが、それを基準に見てしまいそう。髪の塗料ベタ塗りでグラデの影もない。いまじゃマイナーメーカーどころかプライズ景品フィギュアすらグラデーション塗装が常道化してる。胴体とか横から背中ずり下げられの瞬間。紐パンすじおしりローアングルで

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