クロックワークス ゴブリンスレイヤーII 1/7 女神官 ビキニアーマーVer. フィギュアレビュー
女神官、恥ずかしい鎧で。
正しく恥じらう聖職者。
いい顔だ。
箱
彩色担当のもぐらぼ氏はうちのサイトからリンクが張ってあるフィニッシャーさん。
プロデビューしてけっこう経っていると思うが、ようやく初の購入か。なにせ私には「ロリ縛り」という絶対にして不可侵の掟がある。唯一神ロリコーンへの忠誠から、魔乳ならば案件であっても断るほどだ。
フィニッシャーはおなじメーカーで繰り返し仕事をすることも多く、それが私の購入する対象になりにくい巨乳絶対神メーカーであれば、済まないけど縁がないのですわーとなるのでごめんなー、なのです。
なお実際の量産品で彩色担当者の「カラー」や色遣いが忠実に細部まで完全再現されることは滅多にない。
簡単に色の落ちない工業用塗料は、採算の取れるレベルでのレパートリーや自由度は意外と低いようで、たとえば「銀髪」の再現を塗装済み完成品フィギュアは病的なまでに苦手としている。
だからといって彩色者の存在が不要かどうかという問題ではなく、努力目標として高いレベルのフィニッシュ個体はどうしても必要だ。いずれ採算の取れる価格帯の工業用塗料もより多様になってくれることを祈って。しょせんは量産品である。
いい表情だぜ。
元ネタはゴブスレゲームかなにかか? 詳細はよく知らんけど、劇中本編でこういう姿になるのは、ゴブリンへの耐性を考えればまずないよな。
下
上
アップだぜ
適当アングル

ベスト角度
前
ビキニアーマーで武器なしでただ恥ずかしがってるだけという、女神官らしい反応。

防御などしらぬ。
ビキニアーマーは1980~1990年代くらいの発想なので、企画者はたぶん中高年。
背はほぼ髪。
足アーマーは防御高そう。
ちっぱい
アンダーへかけて。
おしり
すじなりき
すじなりや
すじスキーにオススメ

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