メディコス・エンタテインメント Fate/Grand Order 1/7 ビースト/ソドムズビースト/ドラコー(第二再臨) フィギュアレビュー

発売:2026/05 原型:E255×ピンポイント 彩色:ピンポイント

「獣を倒した勇者であれば、歓んで召喚に応じよう」ラスボスのビーストを倒したら――ちっちゃくなって転生したよ、のさらに再臨。小さい体で、元はとても偉かったんだぞと、全力で主張している装備群。とても大胆な胴体部の隠しざま。なんで露出どんどん増やしてるん?通常のサーヴァントとは一味違う、左右非対称の形。斜め前からみると、胴体の裸なところのロリ肢体の造形とそのわずかな凹凸をしっかり見えるようにするうすいグラデ吹き。背中のほうが前より情報量多い場所すらある。偉い設定のサーヴァントは背中の情報量が前より多いこともしばし。ほぼすべての装備や飾りに意味がある。そこはデザインしたワダアルコ先生の手腕。それにしても胴体を思いっきり曝け出しているな。ビーストだし。下・上ななめ適当にコントラスト強めただけ。こんなんでも雰囲気っぽいの出る。ドラコーの世界観を小さな身体に詰め込む。身長わずか130cm台だったっけ?女児だな。なおちゃんと成長したというかボインボインになったお姉さん版な姿もある。関連とか繋がりとかいちいち覚えてないけど。FGOシリーズ、細かい人間関係やドラマとか設定を盛りすぎており、毎回調べるがすぐ忘れる。キャラが可愛ければそれでいいやみたいな?ちゃんとフィギュアになってくれるし。台座まっかっかちっぱいすじこの尾の生え方は気にしたら負け。ローライズじーすー

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