京都アニメーション 中二病でも恋がしたい! 1/8凸守早苗 フィギュアレビュー

発売:2014/07 原型:hide(ayel)

購入からレビューまで3年。1枚目は試しに3年前の色だ。かなりキヤノンを意識してるね。アニメオリジナルキャラクター、超ハイテンション後輩。3年後(2017年)の色はなんか温い感じだがプロと同等のカラーマネジメント系ツールで細部まで詰めて色作りしており「写実」はこんなもの。「記録色」という。女性写真では普通使われない。だが当サイトはレビューサイトらしいので使っている。写実はぬるい。見慣れてるからこそ地味に見える。写実主義ならそれで正答。フィギュアを見てみよう。なんかアニメと違うと思ったら無表情だからだな。デコモリはうるさいんで、もっと動きあっても良かったかもかもかなかな。このレビューはちょっと撮影しなかった期間が開いたのでリハビリで古いフィギュアをチョイスしたもの。すまねえぜ3年も未開封で。3年くらいじゃ最近のフィギュアはそう劣化しない。10年前は未開封のまま数年置くとやべえことになってたが、対策が進んだいまは無問題。デコモリミニスカートカワイイ。ちょっと斜め前だ。カメラとレンズはいいもの使ってるので、写りそのものもいいはず。たぶん。この高性能環境でもっと提供したい。ゆえに上に無理いって休みをゲットだぜ。連日仕事がアレで帰宅したらもうニャーと鳴くしかないくらいな感じ。デコモリ斜め上。オールドレンズX100T+なんか忘れた。バストアップ原型はayelのhide氏。いい造型だ。この角度も可憐で、デコモリの性格がまったく分からん。正面アングルが一番だな。背中もバランスいいな。多重スカート二眼レフカメラだぞ。どこかこの形式で光学式のデジカメとして出してくれないかなあ二眼レフ。台座下着は公式設定っぽい。エロいな。エッチだ。すじまである。公式フィギュアだが容赦なく性的に追求してくるぜ。おしりも立派な食い込み。個人的にスカート状態のほうが興奮するが、キャストオフでも十分にエロい。

2014年発売フィギュア レビューリスト