大H州東方祭6 レポート3 フィギュア&アフターイベント&痛車

おでかけフォト
撮影:2012/04/22

 本レポの写真はオーナーさまのみ転載・加工可。

 アフターイベントに関してはテキストのみ。写すなんて無理だぜ。

グリフォンエンタープライズブース

 撮影OK! 今回はエースレンズのマイクロ105mm持ってきたぜ。

 まずはレポアップ時点で未発売のフィギュアサンプル4体から。香霖堂霊夢。

 フィギュアはやはりマクロレンズだな。

 あくまでも個人的な好みもあるだろうが、グリフォンはロリだと強くなる気がする。

 霊夢がいるなら当然、香霖堂魔理沙だぜ。

 魔理沙がここまでぺったんこな胸なのも珍しい。

香霖堂パチュリー・ノーレッジ

 デザイン違えど寝間着モドキは変わらず。

姫海棠はたて

 いまどきの少女だな。

 ここから最近発売されたフィギュア。みょん。

ナズっち

メディスン

 メディスンとキャラが被る鍵山雛。

 ここからアナザーカラーども。もう名前はいちいち触れない。

 でかいのとちっこいのとの対比。

 姉妹対比。妹様は特別編ではない。

 これでグリフォンブースのフィギュア撮影終了。

 午後2時半、宴が終わった。

 だが1000人ほどが残って、なにかを待つ。アフターイベントだ。

アフターイベント
 撮影禁止なので文章で解説する。まずはダンスだ。あとになるほど増えた。横は22〜24人、一列は最初8〜9人、最後は12人くらい。
Bad Apple!! 推定200人前後
ケロHdestiny 推定250人前後
チルノのパーフェクトさんすう教室 推定300人前後

 つづけてじゃんけん大会が開かれた。景品が多く、意外に盛り上がる熱戦となった。
 景品は以下の順で争奪された。
 サークル色紙・サークル色紙・CD・クリアファイル・ポスター・サークル色紙・はちみつ工房痛シール?・ゆっくりクラッシャー・チルノでかポスター・サークル色紙・一般参加者なぞの色紙・Tシャツ・ゆっくり推進課ポスター・ハイブリッドなんとか額縁・ウソ8割デマ2割コースター・一般参加者色紙・痛ペンタブレット・サークル色紙・罪袋Tシャツ・マグカップ・奉納賽銭箱・大阪実行委員会(紅楼夢?)色紙・謎のゲーム・飛んで来た色紙(チャリで来たパロディ)・サークル色紙(アリス&ルーミア)・ポップなTシャツ・魔理沙タオル・サークル色紙(ぬえ)・チルノHリサイクルタライ・あみぐるみアリス人形・大H州東方祭カードゲームブースポスター&賭けっこ禁止張り紙(魔理沙)・紅魔館タペストリー・チャンコ増田サイン入り東方フィギュア(天子&八雲藍)・八雲藍1/1九尾のしっぽ・レイアリ危ないシーツ(15禁)・東方萌え弁当の包み紙たくさん・ぬこでっぽう全裸れいむ抱き枕っぽいなにか・幻想郷通行許可証&痛シール・サークル色紙(椛)・1/1小野塚小町死神の鎌(重いので誰か持って帰って下さい)・ツバメ返しカンバッヂ・落書きスペース寄せ書き
 私は残念ながら1回も決勝には進めなかったぜよ。

 じゃんけん景品を勝ち取った人。
AKIさん・夜靴さん
 左がチルノHリサイクルタライ、右は1/1小野塚小町死神の鎌(重いので誰か持って帰って下さい)だ。

 全行程終了し、三々五々、みなが帰宅する。

 だがまだあるんだよね、地味に。この手のイベントで欠かせないもの――

 それはこういう車。

 痛車だ! ちょうどまめしきフランちゃんの翼になるぜ。

東方痛車

 露天駐車場に置いてある痛車を片っ端から写した。屋内型駐車場のほうはチェックしてないが、見られてナンボの痛車がイベント時に停める場といえば屋外が基本らしい。

 神霊廟の痛車も登場しはじめた。

 東方以外はあとに分けている。

 核融合♪

諏訪子車

 しだいに車全体よりも、部分を写すように。オーナーもおそらくこういうところをできるだけ正面か、印象的な角度より見て欲しいだろうし。

小町車

おぜうさま

ゆうかりん



紅魔館

 インパクトのあるダブルあやや車。

 よほど好きなんだなあ。

諏訪子車

 太陽光線の反射がきつい。この失敗写真のリベンジは数時間後に偶然訪れた。

魔理沙

 三菱のパロディ。

 ワキ巫女が寝ていた。

チルノ

そーなのCAR

 多摩ナンバーの痛車。

おっぱい椛

 さるの。チルノはバカなので……自分の名も間違う。

 この痛車のためだけに書き下ろされたワンオフイラストをアップで。

 ここより東方以外の痛車。

わふぅ

マミる

劇場版仕様

 いろいろ混じり。

にゅうにゃあ

声優大好き

ストパン

 会場を離れたのは午後5時ちょっとすぎ。そこからそのまま皿倉山へ向かい、新日本三大夜景のひとつ、北九州市の輝きをカメラに収めた(別記事にしたぜ)。夜景が一番綺麗なのは日没後30分までが相場なので、あとは高速でさよなら九州。

 そして高知への帰宅の途上――水分補給に立ち寄った山口県のサービスエリアに、まさかの痛車が数台たむろ。諏訪子仕様のスポーツカーは去年、痛車AUTOSALON 坪Gでまめしきケロちゃん後ろに乗せた写真をとった車にょろ。

 下の写真は30秒露光で写した最高画質の一枚。この車には後ですぱっと抜かれた。私は広島県内のパーキングエリアで寝て、高知への帰宅は翌朝8時すぎとなった。

 今回の戦利品なんて、会場で配られていたチラシくらいかなあ。撮影に専念していて買い物なんもしてねえし。撮影機材ほぼフル装備で5キロくらい。とても買い物は……できん。

 九州北部で行われる次回の東方イベントは、チルノオンリーあたい最強! とのこと。H月H日はチルノの日。

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