ハローキティといっしょ! 水無瀬シズク(POP)

2011年発売フィギュア は行タイトルフィギュア
2011/06:グリフォンエンタープライズ 原型:森川裕光 素材:PVC/ABS 分類:塗装済み完成品

 POP絵の商業原型といえば森川裕光氏。メーカーからの指名が多いが、ファンの要望もあるだろう。

 グリフォンより謎企画ハローキティ萌え化フィギュアが発売だ。

 このイラストを再現したんだね。

 バイクはこちら。欲を言えばこちらの立体化の方がディスプレイ的に映えたかな。

全景

 台座をカットしてフィギュア本体のみを。

 白水着はフィギュアの世界ではわりかし一般的。男のロマンなんかね。

 POP氏の頭身バランスはじつにロリだな。

 蠱惑的な背中。ただしロリコンにしか効かない。

 よつばはちっちゃすぎてバイク運転できねえ。

 斜め上より。バイクの影響でシズクは台座の端に追いやられてる。

 顔アップ。イラストと比べて、似てない。POP絵と森川原型はかなり相性が良かったはずなのだが、最近はどうも違ってるというか、森川氏のほうはさほど変わってないのだが、POP氏が変化したのかな。

 正面は限定で似てると思う。可愛いし。可愛ければ正義かな最終的には。この辺は個人の好みの世界だし。

 髪の毛のグラデがきれいだ。ここはエイコーのプライズ品とはまったく違うレベル。

 もえたんみたいだな後ろは。

 キティのヘッドフォン。

 なに聴いてるのかな。

白水着上半分

 バストなし。POP氏だし。

 手もじつにロリだ。

 背中もロリだ。横のシワの感じもいいぜ。

 おなかにでかでかとキティマーク。

 ヒップ周辺。発育を拒否するかのような幼児体型。

 脚部は水着を物ともせず外を出歩く気まんまんな装備だ。

 水着少女を乗せるスクーター。

 もちろん隅から隅までキティ仕様。

 ABSで作られている。

 キティの台座。もし好評でシリーズ化されたら、これが共通台座になるのかな。グリフォンの特徴だ。

ネームプレート

 股間には男なら注視せざるを得ない「w」形が。

 おしり側はアップにしてもあまりそそる要素はない。右足のみグラデーション塗装がされてるのはなぜかな。もしかして外れ個体?

 ややアンダーより覗けば、すじ造型が確認できる。それほど露骨ではない。

 後ろより。秘所の線はやはりうすい。

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