四国水族館とソラキン ラッセンみたいなイルカ 漫遊 おでかけフォト

撮影:2020/08/10

全館フォトジェニック 空金 香川県坂出市番の州瀬戸大橋を四国側より展望。 アンパンマン列車 瀬戸大橋記念館瀬戸大橋の模型とかで勉強できる。 瀬戸大橋が架かるまで、中四国を結んでいたフェリー。 吊り橋工事 重いものを支える構造。 中でやってたアニメ。どこかで見た絵柄だなと思ったら、「君の名は」で一躍有名になった新海アニメに、初期から参加してる美術監督さんだった。 瀬戸大橋はアニメの舞台としてもけっこう登場する。古くは天地無用から。 勇者であるグッズをちょっと購入。 クマゼミ・アブラゼミ・ツクツクボウシ 香川県綾歌郡宇多津町浜一番丁
144mの金色タワー。 ゴールドタワー天空のアクアリウム、ソラキンだって。 シャボン玉をイメージかな? 展望台まるごとアクアリウム空間。 窓枠が水槽になってた。 瀬戸大橋をバックに。 金魚以外の魚もいた。 シースルー アクアリウム風鈴ならぬ水鈴? つぎは四国水族館だが――時間を潰す。 オタクなグッズの店で、よつばとのアクリルキーホルダーが投げ売りされてたので購入。 今回の本命はゴールドタワーに隣接してる。 四国水族館イルカプール サンセットデッキ 本番に向け、練習中のイルカたち。 イルカパフェ食べて待つ。 18:30(※おそらく時期により変動)よりイルカサンセットプログラム。 夕日を背負い、イルカたちがジャンプする。 この様子が海洋画家ラッセン(1956〜)のマリンアートみたいと話題になった。 動きモノ苦手なシグマfp (AF方式がスマホや安いコンデジと同じ)での撮影なので、置きピンで撮影。 AFだと動き回る動物には10枚に1枚くらいしかピント合わないカメラでも、ピント範囲を固定した状態なら難なく成功。 最後は5頭くらいが同時にジャンプ。 夜間展示は暗がりに光のコントラスト。 くらげ くらげ流行ってるね。 きれいだぜ。 四国水族館は撮影されること前提、フォトジェニックな展示に特化してる。 そのためか評価は高低極端に二分しがちだ。 写真で写すには楽しい水族館だよ。 ほぼすべての水槽展示が、見せるというより魅せることに熱心だ。 その方法は水流と光。 光と波紋。 さらに投影も多用。これはソラキンもおなじく。 ん? コツメカワウソ…… かわいいな。 買った。 ペンギン ペンギンと水槽とゴールドタワー 終わりだ!


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