四万十川源流点はコケでエモくてフィギュア野外撮影もはかどる 四国カルスト/鳴無神社 漫遊 おでかけフォト よろずなホビー

撮影:2025/10/30

エモーショナルんなぁ高知の四万十川流域によくあるタイプの橋のさらに小型版な一本橋。沈下橋の原型だって。洪水とかで流されてもすぐ元に戻せる。地味だぜ。んなぁ四万十川の上流にある公園。かつてこの辺にいたカワウソ。カワウソで町興しとか村興し。四万十川本流に沿ってどんどん遡っていく。もはや小川。ここが最初の山。渓流から――沢の流れ。コケが多い!コケが多いんなぁ。四万十川源流の碑。駐車場にある。源流点まで登れない人向け?196Kmもあるのか。日本最後の清流とやらの始点を目指す。看板コケだらけだぜ。んなぁコケとんなぁコケむしてナナチコケだからナナチナチせせらぎとコケそこにナナチ。しずかに登っていきナナチゴールについてもナナチまだ上があるけど、訓練とか受けてない一般人はこれ以上はもう危険だから入るなだって。たぶん。それでもナナチ。いやあ、コケだらけだとナナチでの野外撮影が進んで満足度高くて弁当もうまい。てきとう幕末のよくいる志士さん。みやげ当時の本物かな?いきなり愛媛高知県境の四国カルスト。エモをテーマに四国の屋根へ来た。というかマイカーだと四万十川源流点からわりと近い。山奥だし。もーもーエモいかしらんけど、絶景。奇岩だらけ10月末なのにアイスクリーム食えるくらい暑い。居並ぶ風力発電。一転して平地に戻り謎の神社。ここもエモいスポット。写真的に。鳴無と書いて、おとなしと読む神社。入り組んだ内湾の最奥にあり、ほとんど波立たない。参道から拝殿までまっすぐ伸びる道が――海に通じるエモいなーこれは。それ以外は片田舎によくある神社のひとつ。土佐藩の山内家の家紋。ぽつんと鳥居。以上、なぜかエモーショナルをテーマにまる一日使ってあちこちナナチフィギュアを連れ回しただけの撮影。


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