ひゅうがさん 護衛艦ひゅうが一般公開 漫遊 おでかけフォト よろずなホビー

撮影:2026/06/06

ひゅうがさん高知県 高知新港護衛艦ひゅうが一般公開ひゅうがさんこちらの日向さんとは昔つながり。純粋な母艦じゃなく航空戦艦だけど。有名なファランクス的なの。センサーとかいろいろ、たぶん。艦橋とかテンションあがるぜ。たぶん普段は完全格納状態のボートとかも見せてくれてる。日向さんもそのサービス精神に頷いておられる。入るよこいつはでかい昇降機。ぐぐっと上がっていく。アニメなどと比べてかなりゆっくりだが、実物だしな。火気厳禁ひゅうがはヘリコプター搭載護衛艦。あえて昔風にいえば回転翼機母艦。第二次大戦中の航空戦艦日向をモチーフにした艦むす。海上自衛隊との相性は抜群。降りてきたぜ。ヘリ昇降機。乗るぜ。ここは超広角レンズの出番だな。でかいワイヤーでぐいぐい。AIに聞くと電動らしい? 複数のやり方を採用しており、艦や場所によって細かく異なるっぽい。大昔の日向さんは油圧ポンプとワイヤー。甲板にあがってきた。艦橋の真横。護衛艦ひゅうが艦橋部。艦むすの日向さんも艦橋背負ってるな。ヘリコプター展示紹介。民生ヘリと比較して特別製らしいローター。後部にぽつんと、近寄れないオスプレイさん。日向さんはさすがにヘリは積んでなかった。時期的にまだ本格実用化前。前部へ移動。飛行甲板長は197メートル、全幅33メートル、海面高15メートル。旧日本海軍の日向さんは全長219メートル全幅34メートルと、なんとあまり変わらない。空母化された「いずも型」と比べて50メートルほど短いが、およそ200mは絶対サイズとして十分におおきい。調べると200メートル級の豪華客船は乗員数千人規模だ。甲板前部のファランクスくん。猛烈な弾幕を形成。前部より。日向さんも飛行甲板をしっかり手にしている。工事用か普通の重機も搭載。ただしタイヤ。そろそろ戻るかね。雨も強くなってきたし。なお昇降中は傘開かないで指示。いろいろ事故防止のため。おりるよー。私は濡れるよー。さらばだー今回フィギュアはなし。かわりに日向さんの提供でお届けしました。※事情があり、昇降中は傘を広げるなという指示があったように、ガチ自衛艦なので艦内艦上での不自然な行為はヤバい。


漫遊 撮影リスト
造形 撮影リスト
夢中 撮影リスト
風物 撮影リスト
© 2005~ Asahiwa.jp