プラスティック・メモリーズ 1/8アイラ

2016年発売フィギュア は行タイトルフィギュア
2016/04:FREEingフリーイング 原型:よこやま 素材:PVC/ABS 分類:塗装済み完成品

 「ココロ」を持ったアンドロイド。

 ただしまだアニメ未見。でもぱんつはエロいぞ純白よりはみだした肉!



 笑顔でかわいいぜ――

 なんと最長でも9年しか寿命がないとか。アンドロイドだし。

 まあアニメまだ未見なんでアレなんだが。

 知らなくても買うのがフィギュア道!

 このフィギュアの魅力は、パーツ精度がわりと高いところ。

 フリーイングはグッスマ系なので、最高レベルの量産ラインを使用できる。

 おかげさまで地味系フィギュアでも存在感ばっちりな出来具合。

 フリーイングはアニメとか見てなくてもサンプル時点で一発予約対象となるブランドだ。

 なおこのレビューはほぼ6年ぶりに回帰した色温度5000Kレビューの試写終了にしたい撮影。編集アップまでざっと8時間かかってる。

 今後はこういう発色がスタンダードとなるだろう。

 色評価用蛍光灯ではこの発色は再現できないので、目視比較は不可能だ――超高演色性LED独特の色だぜ。

 工業用の比較用LEDは10万円オーダーなので導入なんかとても出来ない。

 とりあえずいい感じに肌色が血色いいので良しとしておく。

 半端な発色性能なら肌の赤に白も引っ張られて変な感じになる。白が白いならたぶん正しい。

ツーテール

 フリーイングのサンプル写真と比較してみたら、やはりキセノンフラッシュと超高演色性LEDは明らかに色が違ってるな。赤外線・紫外線を多めに含むキセノンはエッジ部分へうっすらと黄色が乗る。

 カメラのセンサーは人間が知覚できない赤外線・紫外線へもわずかに反応してしまうので、おなじ高演色でもLEDのほうが光源由来の色被りは少ない。

 社員証とか登録証とか身分証とか。この10年で昼時などにこういうのを首からぶら下げた公務員やサラリーマンがどんどん増えている。いろんな意図があるんだろうね。

 アイラはロリなので胸はない。

背中

 スカートと足。

 ぱんつ――肉が横からはみ出てるぞ!

 意外にエロぱんつ。

 ディテール少なめでシンプルなショーツ。

 形はすっきりしてて綺麗なおぱんつ。

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